これだけで投資ができる!日経225自動売買ソフト オートマネー225V

この度、楽天証券対応版にバージョンアップしました。


楽天証券で自動売買可能となりました。




投資ができます!

1 午前9時前に、パソコンの電源を入れます。


2 【オートマネー225V】が起動すると『自動売買ボタン』をクリックします。

以上です。 あなたのすることはたったこれだけです!


■ 後は、パソコンが全自動でデイトレードをしてくれます!

■ デイトレードなので、オーバーナイトのリスクがありません。

■ プログラムが一日中値動きを監視して、安全確実なチャンスを見逃すことなく、淡々とトレードしてくれます。

 

こんなことで、投資をあきらめていませんか?

  • ・忙しく時間がない (仕事・家事・育児・・・)

  • ・投資の知識がない

  • ・ノウハウがない (どこで売買すればよいかわからない)

  • ・売買に自信がない

  • ・投資で勝てない

  • ・楽をして儲けたい (希望を叶えます)

  • ・勉強もしたくない (これも叶います)

上記のような人は投資には向いていません!

 

しかし、このような人でもできてしまうのが、「オートマネー225V」の最大の特徴です。

自動売買ソフト オートマネー225V

  • 9:00前に、パソコンの電源を入れておくだけで、全て自動で売買をしてくれます。

  • プロ投資家が使う売買ノウハウを、
    限りなくプログラムに組み込みました。

  • DDE通信を使い、非常に安定した環境で売買をします。

  • 自動発注を行わず、パソコン画面でリアルタイムの売買サインを表示することもできます。

  • 売買サインが発生すると、音で知らせることもできます。


それでは、本当に「オートマネー225V」は儲かるのか?

次に、その成績をお見せしましょう


            損益チャート(2006年8月〜2009年6月)

2006年2007年2008年2009年
1月510円160円60円
2月145円1010円640円
3月345円730円485円
4月15円715円265円
5月−355円150円−230円
6月155円620円845円
7月−110円615円
8月870円235円435円
9月600円550円670円
10月725円105円1655円
11月−175円1290円185円
12月−70円605円615円
合計1950円3490円6930円2065円



月平均:423.8円
トレード回数:842回 (1.18往復/日))
総利益:14435円  PF:1.71
842戦421勝421敗 勝率:50.00%
(*引き分けは負けとして計算)
月間勝率85.7%(35勝5敗)
最大ドローダウン:1045円(2007/03/08 〜 2007/08/07)
最低月損益:-355円 (2007/5)


成績について

上のチャートをみてください。
過去35ヶ月(2年11ヶ月)「オートマネー225V」の損益チャートです。
過去35ヶ月で、14435円の総利益が出ています。
これは、わかりやすく説明すると、ミニ10枚(ラージ1枚)を運用した場合、 1443.5万円の利益が出ることになります。
もちろん、単利計算での結果です。
複利で計算すれば、とんでもない数字がでてきますが、私は、複利で煽るようなことはしませんので。
ミニ10枚の資金を100万円とすると、100万円が2年11ヶ月で1443.5万円になるわけです。
平均すると、毎月、40万円以上の利益です。

しかも、これはバックテストの成績ではありません。
オートマネー225Vは2009年2月から販売開始したので、2009年2月以降の成績は
フォワードテストとなります。

自動売買システムを選択する場合は、ぜひ、販売後の成績(フォワードテスト)を確認してください。
少なくとも、3ヶ月程度のフォワードテストを確認してから購入するようにしてください。
新発売の商品にすぐに飛びついたり、販売後の毎日の成績を公開していないシステムを購入するのは危険です。
残念ながら、煽るだけ煽って、売り逃げするような業者がいるのは事実です。
トレード・システムズの商品は、毎日の結果を公開しています。

クリック>>  「オートマネー225V」の毎日の結果はこちらから確認できます。



開発環境について

「オートマネー225V」の最大の特徴の一つが開発環境にあります。
市販されている自動売買システムで最も多いのは、トレーダーズ証券のトレードスタジアム用のシステムです。 「オートマネー225V」は、このような既存の開発環境を使って開発したのではなく、トレード・システムズが独自に 開発した開発環境「冨栄(とみえ)」で開発したものです。
したがって、既存のテクニカル指標だけでなく、独自のテクニカル指標を使って検証したり、分足データだけでなく、 ティックデータを使った検証も可能になります。
「オートマネー225V」のロジックは、一般的なテクニカル指標を使っていますが、適用する分足があまり一般的でなく、 トレードスタジアムのような汎用のシステムでは実現不可能なロジックとなっています。


カーブフィッティングについて

システムトレードで一番怖いのは、カーブフィッティングです。 カーブフィッティングとは、過去のデータでできるだけ成績がよくなるようにパラメータを過度に最適化したものです。 そのようなシステムは、販売後、すぐにドローダウンを更新し、 将来においても安心して使えるようなシステムとはなりません。
オートマネー225Vでは、販売後も、過去の検証と変わらず安定した成績を残していることから、 カーブフィッティングとなっていないことは既に証明されています。

カーブフィッティングについて、もう少し説明しましょう。
システムトレードでは、テクニカル指標などのパラメータの最適化が不可欠ですが、最適化のし過ぎがカーブフィッティングと言われています。
カーブフィッティングかどうかを見極めるのはかなり難しいですが、見極める一つの方法として、テクニカル指標のパラメータの数があります。 パラメータの数を増やせば、限定された期間(過去の検証期間)において、ドローダウンを小さく、かつ総利益を上げることは比較的簡単です。 しかし、一旦、限定された期間を外れると、すぐにドローダウンを更新してしまうことになります。これがカーブフィッティングです。
理論上は、パラメータの数を無限に増やせば、限定された期間であればいくらでもパフォーマンスを向上させることができます。

一方、パラメータの数が少なければ、パフォーマンスをあげることは難しくなってきます。
しかしその分、過去の検証結果と同じ結果が、将来においても再現されやすくなります。

それでは、一般にパラメータの数はいくつぐらいあるものでしょうか?
私の調べた限りでは、多いものだと35個というものがありました。
このシステムを検証した結果、案の定、すぐにドローダウンを更新していました。
この例は極端かもしれませんが、おそらく一般的には10〜20個程度だと思います。

それでは、オートマネー225Vのパラメータの個数はいくつでしょうか?
実は、テクニカル指標のパラメータは3つしか使っていません。

このことからも、カーブフィッティングの可能性が非常に低いことがわかるでしょう。


カーブフィッティングの見極め方

カーブフィッティングになってるかどうか、前もって見極める方法は非常に難しいですが、方法がないわけではないです。
トレード・システムズで使っている二つの方法を紹介しましょう。
ただし、どちらもどんな場合にでも使えるというわけではありません。
条件として、スキャルピングのようなわずかな値幅を取るロジックでなく、ある程度大きい値幅を取るロジックに適用できるものです。
オートマネー225Vは、一日平均トレード回数が1.2回で、利益目標が200円と大きく設定されているので、この条件に当てはまります。

一つ目の方法は、ミニで最適化した後、ラージのデータで検証する方法です。
ラージとミニとでは、大雑把な動き、うねりが同じであり、その大きなうねりを捕らえるロジックであれば、
ミニに最適化したロジックをラージで検証しても、売買ポイントはほぼ同じになるはずです。
毎回のトレードの損益は、ミニで最適化しているので、若干ミニの方が有利になりますので、
損益チャートを比べれば、ほぼ同じ形となり、若干ミニのほうが利益が大きくなるはずです。

これが、もしラージとミニの損益曲線がまったく異なり、ラージの方が大きく利益が下がるようであれば、
それは、ミニの(たまたまの)動きに合わせて売買するロジックといえます。
つまり、カーブフィッティングになっているといえます。
システムトレードをする方の中には、ラージとミニとは別もので、ミニで作ったシステムをラージで運用してもうまくいかない と言う方もいますが、たいていの場合、そのシステムが単にカーブフィッティングになっているだけのことが多いです。
「オートマネー225V」はどうかといえば、ラージのデータで検証してみると、ミニより全体収益は小さくなりますが、 損益チャートはほぼ同じ曲線を描きます。
ここからも、カーブフィッティングになっている可能性は非常に小さいと言えます。

次に、もうひとつの方法を紹介しましょう。
これも、考え方は最初の方法と同じで、ミニとほとんど同じ動きをするデータで検証するというものです。
ここで使うデータは、ラージのように既存のデータを使うのでなく、人工的にミニと似た動きをするデータを作り出してつかいます。
具体的にいうと、ミニの一分足にランダムにノイズを乗せたデータを作成します。
たとえば、100本の分足からランダムに5本を選び、その足の4本値のどれかを±5円、または±10円とランダムに変換します。 この処理をデータ全部に適用していきます。
こうやって作成したデータにロジックを適用するわけです
こうやってランダムに作成したデータに「オートマネー225V」を適用してみると、全体収益は変わりますが、損益チャートの形はほぼ同じ 形となり、カーブフィッティングの可能性が非常に低いという結果となりました。


一般のシステムトレードの書籍には、カーブフィッティングを見極める方法など書いておらず、ここに紹介した方法も トレード・システムズで必要にせまられて独自に開発した方法になります。
おそらく、自動売買システムを販売している業者で、ここまでカーブフィッティングを検証しているところはないはずです。
最初の方法はともかく、2番目の方法は、自分でデータを作成せねばならず、トレードスタジアムなどで検証しようにも、 そのような機能が備わっていないので、検証のしようがないですし。
こういった検証が自由にできるのも、トレード・システムズでは、開発環境からすべて独自に開発しているからであって、 他社では絶対真似のできないことです。
トレード・システムズは他社とは技術力が違います。

もう一度、上の損益チャートを見てみましょう。
2007年前半は、やや横ばいですが、2007年8月頃から、ほぼ一直線に伸びていますよね。
その間、2008年10月にはリーマンショックがあり1日1000円近く動く日があったり、 秋以降、一日の値動きが100円に満たない日が続いたりいろんなことがありました。
オートマネー225Vはデイトレードしかしませんので、全てのトレードは、1日の値幅の中で完結します。
つまり、1日の値動きが1000円の日も、100円の日も、変わらず安定して利益を上げ続けていることになります。

たった3つのパラメータの売買ロジックで、これだけ安定したパフォーマンスを出せているとは驚きです。
パラメータが3つしかないので、カーブフィッティングの余地はほとんど残されていませんし、 実際、上で説明した二つのカーブフィッティング判別方法でも、カーブフィッティングでないと判定されました。
つまり、将来にわたって安定して稼ぎ続けてくれる売買ロジックと言えそうです。
ついに、聖杯を見つけてしまったようです\(^o^)/


ドローダウンについて

ただ、喜ぶのはまだ早いです。
損益チャートをもう一度見てください。
2006年11月頃から2007年前半ではうまく機能していませんよね。
残念ながら、このロジックも万能というわけには行かないようです。
うまく機能してないといっても、やや上向きにはなっていますが。
ただ、極端なドローダウンとなっているわけではありません。
最大ドローダウンの1045円は、この時期のものです。
他のシステムと比較してもらえればわかると思いますが、最大ドローダウン1045円というのも、
実は、これでもかなり少ない方なのです。
うまく機能している2007年7月以降で検証してみると、最大ドローダウンは、490円にしかなりません。

うまく機能していない期間を見ても、大きなドローダウンが発生しているわけではないので、
この期間さえなんとか乗り切れば、やがて、またうまく機能する時期が訪れてきます。
システムトレードで一番重要なのは、ドローダウンをいかに乗り切るかです。
多くの場合、最大ドローダウンの後が、一番大きな利益をもたらせてくれますので、
ドローダウン中もシステムを信じて運用できるかどうかが一番の鍵となります。
このシステムの最大の特徴は、うまく機能しない期間であっても、損益曲線が横ばいとなる程度で、
大きく下がることがないことです。つまり、資金がどんどん目減りするということはなく、
増えたり減ったりして、資金があまり変わらない期間があるといった程度です。
この程度なら、何とか、運用を続けることができるのではないでしょうか。

全期間で安定して利益を上げ続けているとはいえませんが、少なくともこれだけは言えます。
なぜかはわかりませんが、このロジックは、ここ数年の日経平均の値動きには非常にマッチしていると。
正直、今のうまく機能している期間がいつまで続くかはわかりません。
しかし、おそらく、かなり高い確率で、当分は機能し続けるのではないかと思っています。
それが半年かもしれませんし、1年かもしれません。それ以上かもしれません。
それは、誰にもわかりません。

たとえ、うまく機能しない時期が来たとしても、最大ドローダウンを更新しない限り続けていれば、
やがて、また最高の利益をもたらせてくれる時期が到来する可能性は高いです。
ぜひ一度、ご自分の手で自動売買とはどんなものか実感してみてください。


検証期間について

もう一つ注目してほしいのは、検証期間です。
見てのとおり、バックテスト期間は2006年8月以降となっています。
日経225先物ミニが開始されたのは、2006年7月18日ですから、ミニのほぼ全期間で検証していることになります。
現在、システムトレードの主流のトレードスタジアムでは、2007年1月以降でしかバックテスト検証できませんので、 おそらく、これだけ長い期間でバックテスト検証しているものはないでしょう。
こういったことができるのも、トレード・システムズでは、独自の開発環境で開発しているからです。
トレードスタジアムを使ったシステムでも、なぜか、バックテスト期間が1年ほどだったり、
ヒドイものになると半年のバックテストしか示してないものがあります。
このような短いバックテスト期間しか示していないのは、間違いなく、それ以前の期間で、大きなドローダウン が発生し、とても見せれるようなデータでないからです。
2年程度のバックテストをするのに、数分あればできますし、全てを見せれないという理由などありませんので。
皆さんも、気になるシステムがあれば、そのバックテスト期間を確認するようにしてください。
短すぎるバックテストしかしていないシステムは、故意にデータを隠している可能性が高いです。


売買手数料について

自動売買では、一般にトレーダーズ証券を使っているソフトが多いですが、
【オートマネー225V】が使用する楽天証券と手数料を比較[ミニ 1枚(往復)]しますと、
トレーダーズ証券 : 210 円 、楽天証券 :105円です

1年間の営業日数を250日、1日平均2回の売買とすると、
トレーダーズ証券 : 105,000円、
楽天証券     : 52,500円 となり、
ミニ1枚でも、52,500円の差額、mini10枚だと52万5000円もの差額となり、
手数料、注文機能を考え楽天証券を使って売買しています。

その他の費用について

オートマネー225Vでは、これ以外に費用は一切かかりません。
データ取得に楽天マーケットスピードを使いますが、これには月額費用がかかることになっています。
ところが、マーケットスピードには無料で使える条件が多数あり、
実際には、99.5%以上の人が無料で使っているとのことです(こちらを参考にしてください)。
それでは、他の自動売買システムではどうでしょうか?
トレーダーズ証券のトレードスタジアムは、使用料は、毎月5250円もかかります。
その他、有名なところでは、ひまわり証券のトレードシグナルがあります。
これは、月額使用料が1万9950円もかかります。
こうしてみてみると、オートマネー225Vがいかに安いかがわかると思います。


スリッページについいて

現在発売されている自動売買ソフトは、トレーダーズ証券のトレードスタジアムを使ったものが多く、
サインが出てから注文までに数分もかかるものもあり、スリッページが非常に大きくなってしまいます。
決済注文も同様で、往復でスリッページが発生するためバックテストの成績と大きく差が出てしまいます。その点、「オートマネー225V」は、 サインが出た瞬間に発注するので、
スリッページを 可能な限り抑えることができています。
また、決済についても、ティック単位で現在値を 監視し目標値に達した瞬間に発注する方式なので
スリッページを可能な限り抑えることができています。
実検証の結果、スリッページは5円程(往復)に抑えられています。
また、一日の取引回数が平均1.2回と少なくなっていますので、
これによってもスリッページを大幅に抑えることが可能となりました。


安定性について

いくらすばらしい成績のシステムがあっても、
途中でソフトが動かなくなってしまうのでは全く自動売買の意味がありません。
現在、Excelをつかった自動売買ソフトが販売されていますが、非常に不安定で頻繁に停止すると聞いています。

これは、ExcelのVBAが原因です。
高額なソフトでも、Excelを使用したシステムでは非常に不安定なものもあり、
実際の売買をソフトに任せるのは非常にリスクが高いと考えます。 その点、「オートマネー225V」は、Excelを使わず、DDE通信 (ダイナミックデータエクスチェンジ) というものを使ってマーケットスピードから、直接リアルタイムデータを取得していますので非常に安定しています。

さらに、「オートマネー225V」は、万一ザラ場中に30秒以上データ更新がされないと 、
マーケットスピードおよびRSSを自動で再起動する安全装置
を組み込んでおり、
これによって、ザラ場中に停止することはほとんどありません。

実際、「オートマネー225V」の基礎となっているシステムのプラットフォームは、
毎日データを取得し3年以上稼動させていますが、楽天サーバーが落ちたとき以外では、データ取得が停止したことは一度もありません。
当然、楽天サーバーが落ちたときには、手動での決済もできませんので、自動売買のリスクというわけではありません。

現在、自動売買システムの主流となっているトレーダーズ証券のトレードスタジアムと
オートマネー225Vを同時に運用しているお客様の話によると、
「トレードスタジアムは何度かフリーズしたことがあるが、オートマネー225V
がとまったところは見たことがない」
とのことでした。
ここからも、トレード・システムズの技術力の高さを理解していただけると思います。

どうすればソフトを使えるのか?


楽天証券の口座およびパソコン1台が必要となります。

リアルタイムデータを取得するのに、楽天証券のマーケットスピードおよび、
楽天RSS(リアルタイムスプレットシート)を使います。
実際の売買注文も楽天証券で行いますので、先物口座の開設が必要になります。

動作環境

   推奨環境  最低動作環境
 OS Windows XP(32bit) Windows XP(32bit)
Windows Vista(32bit)
Windows 7(32bit,64bit)
 ブラウザ  Internet Explorer 6以上  Internet Explorer 5.5以上
 CPU  Core2 Duo 1.8GHz以上  Pentium V 866MHz以上
 メモリ  1GB以上  256MB以上
 ハードディスク  空き容量1GB以上  空き容量150MB以上
 インターネット通信速度  1Mbps以上  256Kbps以上
 LAN  有線LAN  有線LAN/無線LAN
 上記の動作環境は、よほど古いパソコンでない限り使えますが、[最低動作環境]をご確認ください。
 オートマネー225Vは1台のパソコンに1ライセンスとなります。
 初期状態では、1回の最大注文数はミニ5枚となります。
   後から、最大注文枚数を増やすことも可能です。その際、ミニ5枚に付、1万円の費用がかかります。

   注文枚数の増加は、増加希望枚数を書いてこちらからお申し込みください。

開発期間について

「オートマネー225V」は、これだけの安定したシステムとするのに、
開発に3年以上の時間を費やしてきました。
そのために、まずは、専用の開発環境「冨栄」から作り上げました。
その開発環境で開発した製品が「オートマネー225V」となるわけです。

また、パラメータの最適化機能も搭載しており、しかも、最適化には、
遺伝的アルゴリズムという人工知能の手法
を取り入れ、
短時間で効率よく最適化を実現できるようになっています。
トレードスタジアムにも最適化機能は備わっていますが、遺伝的アルゴリズムは実装していないので、
最適化にかなりの時間がかかります。
たとえば、トレードスタジアムを使えば、最適化に数日かかる計算も、遺伝的アルゴリズムを使うことで
半日程で最適化を終えることができます。
これにより、様々なロジックを効率よく試すことができるわけです。

こうやって、今まで試してきたロジックは、およそ数百ほどにもなります。
その中で最高のパフォーマンスをたたき出してきたのが、「オートマネー225V」です。
先に説明したように、開発環境「冨栄」には、カーブフィッティングかどうかを判別する機能もあり、 「オートマネー225V」のロジックは、カーブフィッティングの可能性が非常に低いということも 証明されています。




それでは、いくらで利用できるのか?


開発期間から考えると、製品の価格は、やはり100万円程になってしまいます。
しかし、これほど高価だと、サラリーマンにはなかなか手がでませんよね。
私は、一部の富裕層よりも、一般のサラリーマンにこそ使ってもらいたいと思っています。

そこで、思い切って、サラリーマンでも手がでる価格としました。
158,000円を定価とさせていただきました。

もし、あなたがプロの投資家を雇えばいくらかかるでしょうか?
売買の結果に関わらず、1ヶ月で30万円、いえ100万円以上かもしれません。
1ヶ月単位で利用できる自動売買ソフトでも、
月額2万円前後ですので1年間で20万円以上かかってしまいます。
オートマネー225Vがいかに安いかお分かりになるでしょう。

念のため、周りの方にも意見を伺ったところ、これでもまた高いといわれてしまいました(>_<)
サラリーマンに簡単に買える額ではないと言われました。

そこで、さらに半額79,800円で提供させていただきます。
但し、先着100名様とさせていただきますのでご希望の方はお早めにお願いします。

が、しかし!!

今回、限定50名様に限り、
なんと、 45,000円 で提供いたします!



   さらに、今回は、満足していただけるスペシャル特典をご用意いたしました。
  特典1 : 1年間無料メールサポート!
  
   初心者の方にも安心してお使いいただけるように、購入後、1年間無料メールサポート
   を付けています。
   しかも、回数無制限で受け付けておりますので、安心してお使いいただけます。

  特典2  : 新製品を特別価格で提供!
    
   トレード・システムズの新製品が出た場合には、オートマネー225V購入者に限り、
   特別価格で提供させていただきます。


  特典2  : 最大注文枚数5枚付!
   
   「オートマネー225V」は初期状態で、最大5枚まで注文することができます。
   最大注文枚数を増加したい場合には、追加で購入することもできます。
   費用は、ミニ5枚あたり1万円となります。ご希望の方はお問い合わせください。

 特典2  : さらに注文枚数5枚追加!
   
   注文枚数の増加は、ミニ5枚あたり1万円ですが、購入後1週間以内に注文枚数の増加
   お申し込みの方には、5枚追加サービスいたします。
   つまり、1万円で10枚増加でき、最大注文枚数は15枚となります。
   2万円だと、15枚増加でき、最大注文枚数は20枚となります
   (実際の注文枚数は1枚単位で調整可能です)



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お支払い方法


【投資に係るリスクおよび手数料について】
当商品は、過去の検証と同じような利益が出ることを保証するものではありません。 先物取引は価格変動リスクを伴い、また証拠金を上回る取引を行うことが ありますので、場合によっては投資額を上回る損失を被る可能性があります。 先物取引には取引業者の売買手数料がかかります。



よくあるご質問

Q1 『自動売買』といっても自分ですることもあるのでは?

A1 【オートマネー225V】は、 パソコンに電源を入れておくだけで全く何もすることなく完全な自動売買ができます。
(本当に何もしなくて大丈夫ですので安心してください)
他社のソフトのように毎日、自分で前日のデータを入力したり、
注文等をすることもありません。
『寄り引けシステムトレード』では、取引開始の9:00前に注文を出す時間が必要ですが、
そんな時間もない方にも使っていただけます。
日中にすることは全くありませんので、気にすることなく本業に専念してください。


Q2 投資を全く初めてですができますか? (日経225、株・FX等、投資知識なし)

A2 はい大丈夫です。
投資の知識やノウハウもない、全くの初心者の方が使えるように作っております。
前述の通り、バックテスト、およびフォワードテストですでに
利益を出しているノウハウが組み込まれたソフトが、 自動で売買してくれますので、
初心者の方でも安心して利用いただけます。


Q3 パソコンには詳しくないので、ソフトを使いこなせるでしょうか。

A3 最初に簡単な初期設定をするだけですので安心して下さい。 後は何もすることはありません。
エクセルを開いて毎日数値を入力するといった面倒な作業もありませんのでご安心ください。
付属マニュアルには図解入りで丁寧に開設していますので、順番通り設定いただければ
誰でも簡単にお使いになれます。
それでも難しい場合には、できるまでメールにてサポートしますので心配は不要です。


Q4 すぐに自動売買ソフトを使うのには不安があるのですが・・・

A4 自動売買が不安な方は、最初は売買せずに様子をみておくのがいいと思います。
自動売買スイッチで切り替えができますし、売買サインを音が知らせることもできます。
【 ON 】 ⇒ 全く何もせずに完全に自動で売買してくれます。
【 OFF 】 ⇒ 自動売買は停止します。パソコンの画面上に赤と青で売買サインと音で知らせることもできます。
■PC画面でサインだけを見て自分でトレードすることも可能です。


Q5 このシステムを使えば絶対に儲かりますか?

A5 絶対に儲かるという保証はありません。
日経225miniの登場以降の過去成績において前述のような成績であり、
今後の成績はこれより良くなるか悪くなるかは判りません。
ただ、フォワードテストでも、過去の成績とほぼ同程度の実績を残せていますので、
今後も長く使い続けることが可能だと考えています。


Q6 ラージでも取引できますか?

A6 できないことはないです。
【オートマネー225】での自動売買はミニしか対応していませんが、自動売買をOFFにすれば、
チャート上に赤と青で売買サインのみを表示させることができます。
サインが表示されれば、手動でラージの取引をするようにすれば、ラージでの取引も可能となります。


Q7 このソフトを使うための指定の証券会社はありますか?

A7 『楽天証券』を使います。
注文機能、手数料、安定性を考慮して、指定の証券会社とさせていただいています。 


Q8 カスタマイズは可能ですか?

A8 はい、可能です。
 オートマネー225Vの決済は、利確、損切、トレーリングストップを採用しており、
規定値は、上記バックテスト結果となるように設定されています。
この利確、損切、トレーリングストップの値はカスタマイズできるようになっていますので、
相場状況に応じて自由に変更いただいても結構です。


Q9 なぜ、日経225先物ミニなのでしょうか?

A9 1つは、一般の個人が使えるように考えているからです。
日経225miniの特徴は、
@少ない資金で比較的大きな取引ができる。
A1日に何度でも売買できる。という特徴があります。
そして、ミニに特化した理由として呼値(刻み値)がラージ10円に対しミニ5円と小さいからです。
これによって、スリッページを抑えることができるからです。


Q10 取引時間帯を教えてください。

A10 前場、後場のみのデイトレードとなります。
夕場は取引しません。必ず午後3:10までに決済しますので、オーバーナイトはありません。
リーマンショック時など、値動きの大きいときには、一晩に500円以上ギャップを開けることがあり、 一ヶ月の利益が一晩で全て飛んでしまう恐れがありましたが、デイトレに徹することにより、
このようなリスクを避けることができます。


Q11  個人情報の保護は大丈夫ですか?

A11 私共のほうには、皆様の資産状況や売買に関する情報は
一切入ってきませんのでご安心ください。
あくまでも自動売買システムのみを提供するものであり、
資産の預け入れや売買注文は、お客様のパソコンから直接、証券会社に対して行われます。


Q12 ロジックは公開されているか?

A12 ロジックの公開はしておりません。
理由としては、ロジックを公開してしまえば
簡単にコピーし同じような ソフトを販売する業者があるからです。
購入者の利益保護のためにも公開はしていません。


Q13 自動売買する証券会社で裁量トレードも同時にできますか?

A13 できません。
自動売買で注文する楽天は、必ず自動売買専用としてください。
自動売買で決済するときは、建玉すべてを決済するようになっていますので、
自動売買以外の建玉も決済してしまいます。


Q14 他の自動売買システムと併用することは可能ですか?

A14 注意が必要です。
まず、楽天RSSを使う自動売買システムは、同じパソコンで同時に使うことはできません。
また、自動売買で使う証券会社(楽天)に注文を出す自動売買システムも、同時に運用することはできません。
それ以外、たとえばトレイダーズ証券のトレードスタジアムなどのシステムであれば、
同時に運用することは可能です。


Q15 2台のパソコンでオートマネー225Vを使うことはできますか?

A15 できないことはないです。
オートマネー225Vのライセンスは、パソコン1台につき一つとなっていますので、
2台のパソコンにインストールするには、オートマネー225Vを二つ購入していただく必要があります。 ただし、2台のパソコンで同時に同じ証券会社の同じ口座に注文を出すことはできません。
または、1台のパソコンでは自動売買せず、サインを表示させて別の証券会社に手動で注文を出すことで、 2台のパソコンで運用することは可能です。
なお、楽天マーケットスピードに関しては、複数のパソコンで同時に使うことは可能です。


Q16 注文はすべて成行きで出されるのですか?

A16 はい、そうです。
エントリーもエグジットも全て成行きで出されます。
指値、逆指値などは使っていませんので、自動売買を途中で止める場合には、
必ず、手動で建玉を決済するようにしてください。そうしないと、翌日に玉を持ち越してしまいます。
なお、システム的には、指値、逆指値など手動で注文できることは全て可能ですので、
将来的には、指値で注文を出す自動売買システムの開発も検討しています。

Q17 バージョンアップは無料ですか?

A17 はい、そうです。
証券会社のサイトの変更など、自動注文ができなくなるようなシステム自体が機能しなくなる
障害が発生した場合には、無料でバージョンアップいたします。
なお、全く新しいロジックを使った別システムの場合には、別製品として別途販売することになります。
その場合には、無料ではありませんが、優待価格でご購入いただけるようにいたします。

Q18 Windows7でも使えますか?

A18  32bit版、64bit版、どちらのWindows7にも対応しています。

Q1 無線LANでも使えますか?

A19  はい、使えます。
自動売買は、できるだけ安定した通信環境で使用することをお勧めしていますので、できれば有線LANをつかってください。
ただ、オートマネー225Vは、通信が途切れても、自動で再接続する機能がありますので、無線LANでも、ほとんど問題なく使えます。
実際、無線LANで使ってる方も大勢いらっしゃいますし、中にはイーモバイルで使っているかたもいらっしゃいます。

Q20 パソコンを変更することはできますか?

A20  はい、できます。
パソコンを買い換えたり、変更した場合も、新たなパソコンに「オートマネー225V」をインストールして いただければ、今までと同様に使うことができます。
インストーラはいつでもダウンロードできます。もちろん、費用は一切かかりません。



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【投資に係るリスクおよび手数料について】
当商品は、過去の検証と同じような利益が出ることを保証するものではありません。 先物取引は価格変動リスクを伴い、また証拠金を上回る取引を行うことが ありますので、場合によっては投資額を上回る損失を被る可能性があります。 先物取引には取引業者の売買手数料がかかります。

おわりに

インターネット環境も整い本当に簡単に投資をできるようになりました。
個人がデイトレードできるようになったのは、ほんの数年まえのことです。
デイトレードはスイングトレードに比べて、オーバーナイトのリスクがない分、
最も安全な投資手法だといわれています。
ただし、一日中パソコンに張り付いてなければならず、ここぞと言う時には、思い切りも必要です。
損切などの自分で決めたルールは必ず従わなければなりません。
つまり、非常に強い精神力が必要になるわけです。

残念ながら、私には、この強い精神力がなかったため、デイトレードで成功することはできませんでした。
そこで、持てる技術を生かし、完全自動売買のデイトレードシステムの開発に着手したというわけです。
決められたルールどおり、淡々と売買してくれるプログラムなら、必ず勝てると思ったからです。
しかし、そう簡単に勝てるシステムはできず、結局、開発から3年以上の歳月がかかってしまいました。
その間、何度も「これはいける!」というシステムができたのですが、フォワードテストでも安定した
成績を残せるものはなかなか見つかりませんでした。

トレーダーズ証券がトレードスタジアムを発表してから、にわかに自動売買システムがあちこちで
販売されるようになってきましたが、その多くは、販売直後にドローダウンを更新するといったことになっています。
私も何度も経験したことですが、バックテストだけうまくいくロジックを見つけても、それで勝てると思うのは早計です。
おそらく、トレードスタジアムで開発している人たちは、まだそのことに気がついていないのでしょう。
私は、トレードスタジアムが発表される1年以上前から、このシステムの開発をしてきたので、
十分そのことは熟知していました。
だからこそ、自信を持って販売できるシステムを今まで提供できなかったというわけです

今回、十分なフォワードテスト検証を経て、ようやく自信を持って提供できるシステムが完成しました。
完全自動売買ですので、サラリーマンの方でもデイトレが可能となります。
資産運用の新しい形として、ぜひ、自動売買システムを活用してみてください。


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